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モバイル版ToS


中国版ToSモバイルの映像

少し雰囲気は違いますが、開発はあのIMCではないのでバグとか少なそうですね!
本家より出来が良さそう
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テーマ : Tree of Savior
ジャンル : オンラインゲーム

GvG 戦いの火蓋切って落とされる

https://treeofsavior.com/page/news/view.php?n=1326

先日遂に待望のGvG(ギルド占領戦)のテストプレイが国際・クラペダサーバーにて開始されました。


テスト一日目勝利ギルドLotusのメンバーが戦闘の模様をリポートしています。
テスト一日目 内8(テスト一日目はマップは内8のみ)



所によってはラグが酷い模様です。



ルールは基本的にTBL準拠
ただし、スキルスクロールはスポット地点(味方が占領すればスコアが増え、最もスコアが多かったギルドが勝者となる。GvGの鍵)以外では使用可能。
また、テンプラーのギルドメンバー召喚もスポット地点以外でなら使用可能
超越・強化に制限は無い(?)。


フォーラムの反応
・ラグが酷い(2~3秒の遅延が発生したり、画面が暫く固まっていきなり動きだしたり、武器スワップに数秒かかったり)
・つまり最適化が不十分
・謎のクラッシュが発生する。
・バランスが相変わらずゴミ(アインソフが強すぎる、CCデバフ系が強すぎる等
・討伐時バフを与えてくれるボスが硬すぎる
・ボスのAIがあんぽんたん。セーフゾーン(ワープ地点近くの安全地帯)まで行ってしまい攻撃できなくなる
・安全地帯での出待ちで即死(ワープ後即死よりはマシだけど・・)。セーフゾーンに居てもデバフスキルを喰らうと何故かディスペラー等が消費される。
・一応は楽しい
・同盟システムが無い為、小規模ギルドは参加する意味が薄い
・一部のプレイヤーにしか途中経過のスコアが表示されない。一部ハングルのまま
・騎乗クラスは騎乗したままマップに入るとバグる


一日目勝者ギルドLotusの共同ギルドマスターの日記より抜粋
・一日目はめちゃくちゃ重かった。戦闘中にりアウシュリネ入れたり武器スワップするのはほぼ不可能。アインソフ踏むのすら大変。
・攻撃側が入り口付近で勝手に殺し合ってくれるので防衛側は楽。
・案内が一切なかったがTBLと違いスキルスクロールが使えた(後日公式が案内を出す)。IMCそういうとこだぞ
・2日目はマップが増えたのでギルドが分散し軽くなったが、ライバルが居なくなったので暇になった。なので奪取した内8を捨ててガルエット平原へ遊びに行って占領した。そしたら内8を空き巣されたので内8に転戦してそのまま内8ゲットした。
・報酬が少ない+シルバーな為、参戦の是非が金銭効率の話になってしまう。報酬の250m(金額の根拠不明)を30人で分配したとすると一人8m。一時間で8mはサルラスよりは効率は良いが勝てない可能性も考えると微妙。
・アインソフとテンプラーのシールドチャージャー・ギルメン召喚が強い。ギルマス以外もテンプラー持っておくと良い。



問題だらけではありますが一応楽しいコンテンツだそうです。日本にも早く来てほしいですね

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陰陽師・レティアーリ動画

陰陽師スキル動画




レティアーリスキル動画



陰陽師は発表当初はてっきり召喚職かと思っていたのですが、どうやらエレメンタリストの様に詠唱スキルを扱うクラスとして設計されているようです。ファイアフォックスも思ったより小さい・・・クローム派の私にはどうでも良い事ですが。
レティアーリはランサーよろしくPvP向けとの事ですが、一部スキルが短剣を必要とするため、相変わらずToSの開発は武器制限によってビルドの幅を狭める事を続けていくようで残念です。

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知られざるプレイグドクターの世界

https://treeofsavior.com/page/news/view.php?n=1213

今日はみんな大好きR7クラス・プレイグドクターの世界にどっぷり浸かってみましょう。


プレイグドクターを語る際に無くてはならないのは何といっても黒死病の存在でしょう。黒死病はペストとしても知られ、1347年海を渡ってヨーロッパに到来し、僅か5年のうちに2000万人以上の人命を奪いました。
ペストがここまで猛威を振るえたのも科学が未発達で人々が迷信に未だ頼っていた中世だからこそでした。何はともあれヨーロッパはこの突如としてやって来た不可解な病に席巻され、この疫病に終止符を打つべくプレイグドクターが登場するのです。


プレイグドクターはペストを食い止めるために町や村によって雇われます。”食い止める”といっては少し語弊があるかもしれません。というのもプレイグドクター達が疫病を食い止めていたのか感染を拡大させていたのかについては議論の余地があるからです。
ともあれプレイグドクターが提供する医療は中世ヨーロッパの医学、すなわち身体の4つの体液の調和、を元に施されていました。4つの体液とはすなわち血液、粘液、黄胆汁、黒胆汁であり、健康とはすなわちこれらの体液のバランスが取れているという考え方でした。プレイグドクターの悪名高き施術・ブラッドレティング(瀉血)はこの考え方を元に行われていました。

治療の傍らプレイグドクターは死者の数を記録し、解剖も行いました。
プレイグドクターの独特な恰好は彼らの社会における役割を反映していました。患者に近づく必要があるがゆえに彼ら自身、病魔から身を守る必要があったのです。
革の帽子、くちばしと赤い眼鏡の付いたマスク、黒のオーバーコート、革のズボン、そして木製の杖、このいでたちはシャルルデロームによって17世紀に考案されました。これにより疫病の瘴気も防ぐことが出来ると信じられていました。

くちばしには薬品と死臭を紛らわす香薬が詰められていました。
革の帽子は14世紀の医者の象徴でした。そしてそれは病原菌の侵入を防止すると信じられていたのです。
黒いコートとズボンは皮膚の露出を最小限に食い止め、杖は直接患者に触れることなく診察する為の道具でした。
しかしこう言った工夫のかい無く、多くのプレイグドクター達は疫病に倒れるか隔離される運命にありました。

では、今度はToSにおけるプレイグドクター達と歴史上のプレイグドクター達を比較してみましょう。ToSのはより派手な衣装に身を包み、肌の露出に気を付ける事もありません。
また歴史におけるプレイグドクターがブラックスチームや他の疫病を故意に利用するという事もありません。この点に関して、史実を忠実になぞる事はしませんでした。

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金毛のわんこ

https://forum.treeofsavior.com/t/2018-limited-edition-golden-pup/377356

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ゴローに続くコンパニオン、金色の子犬が公開されました。
しかしフォーラムの反応は冷ややか・・・クラスバランス調整アップデートはいつになるのかという声と、ガチャでしか手に入らない事への不満が多いようです。

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